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昭和はじめの釣具

最近テレビを見てると映画の主人公?の男の子の名前がダコタだったり、auから発売されるiPhoneが4Sだったりと何かと和田くん関連の話題が世間を賑わせてる様ですね、ヨン様以来の久々のブレークきたか!?


今日書きたかったのは、そんなことじゃなくて、昭和はじめの釣具展について、用があって市役所に行った時に見つけたパンフレット

2011100512470000.jpg
昭和はじめの釣具展みたいなの

まだ私も見に行ったわけではないので、どんな内容の展示なのかは分からないのですが、パンフレットに目を通して感じたことは、役所も粋なことをやるもんだなということ、釣具も一つの文化財なんだということ

自分達が今使ってるタックルもこうやって何れかは展示されることがあるのかなってこと


写真じゃ解りにくいかもなので念のためそのまま書いてあることを



古くから釣りは食料を獲得するための生業として行われており、日本では縄文時代前期(約13000年前)の遺跡から動物の骨などで作った釣り針が出土しています。釣りが趣味として行われるようになったのは、江戸時代(約400年前)からといわれ、竿師と呼ばれる職人が技巧をこらして作った和竿やウキ師の作る漆塗りのウキは美術工芸品として珍重されています。
今回は、釣り道具の歴史をご紹介するとともに、市民から寄贈されたウキ、オモリ、イト、ハリの他に釣りに使われた小物類を展示します。これらはいずれもプラスチックやナイロンなどが普及する以前の昭和20年前後に作られたものです。


期間も長いし、ロットンから車で10分もかからない場所なので時間がある方足を運んでみてはいかがでしょうか
Posted by オオタケ ユウキcomments(0)  trackbacks(0)

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